W断熱工法【エコサーム】


外断熱+内断熱の合わせ技
W断熱工法【エコサーム】

外断熱+内断熱の合わせ技。夏は涼しく、冬は暖かい。一年を通して快適でしっかり省エネ。耐久性の高いアクリルシリコン樹脂系塗材による仕上げが一体となった木造用外張り断熱システムです。EPSとグラスウールの複合断熱により国内最高基準の断熱性能を確保しました。
エコサーム01_n.png
①断熱性能熱抵抗値3.40(m-K)Wと、省エネルギー基準における最も高いレベルを上回ります。【1.2地域 木造 充 断熱工法壁 3.3(m-K)W】
②耐久性能外装仕上げ材としての耐久性について、JIS規格の16倍にあたる5,000時間以上の耐候性試験を実施し、外観の健全性を確認しています。【JIS A 6909「建築用仕上塗材」耐久性A法】
③施工体制湿式外張り断熱工法は、建物の省エネ性能に係る重要な工事です。そのため、施工技術者認定講習を実施し、高い技能と断熱の重要性への理解を深めた施工技術者集団を養成しています。
④意匠性左官職人の技術を生かしたデザイン性の高い塗り壁仕上げで構成されます。システムの高い可とう性が構造体の拳動によるクラックを抑制するため、目地の無い大壁左官仕上げが可能です。



世界では当たり前の「外断熱」
日本では「当たり前」とされていても、世界では「あり得ない」ということが住宅には多くあります。その一つが「断熱」です。ドイツでは室内温度18度以下は健康リスクを害するとされていて、その室温を確保するために「外断熱」を採用しています。日本の平均室温は約10度。室温に対する基準がないので、「より安くコストを抑える」という考えから断熱材に本当に力を入れている住宅会社は少ないのが日本の現状です。しかし、外断熱にすることにより家も長持ちし、何より住む人の健康も守ることができるので、プレインホームでは日本の基準以上の家づくりを進めています。 IMG_0856.jpg

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