外と内、ダブルで包む<br>魔法瓶のような家

魔法瓶のように包む
ダブル断熱の心地よさ
外断熱と内断熱を組み合わせた"合わせ技"の断熱設計で、まるで魔法瓶のように、住まい全体をやさしく包み込みます。夏は涼しく、冬はあたたかく。外気の影響を受けにくく、室内の快適な温度をしっかりキープ。
冷暖房に頼りすぎず、省エネで心地よい暮らしが続きます。

①しっかり断熱、ずっと快適。壁の中に使われている断熱材は、国の省エネ基準を上回る高性能。 熱を通しにくく、夏は涼しく、冬はあたたかく過ごせます。
②長く、美しく。外壁の仕上げには、とても丈夫な塗り材を使用。
なんと、JIS規格の16倍もの耐久テストをクリアしていて、長く美しい外観を保てる安心の素材です。
③技術で、もっと安心。この断熱工法は、住まいの快適さを左右する大切な工程。
だからこそ、専門の講習を受けた職人さんたちが、丁寧に施工しています。
④職人の手仕事が生む、美しい壁。左官職人の技術を活かした上質な塗り壁仕上げ。
目地のない、なめらかで美しい外観が叶います。さらに、壁のひび割れも起きにくい、しなやかな素材を使っています。

外断熱

内断熱
世界の「当たり前」が、「ふつう」になる。
断熱から考える、健康と住まいの未来。
日本では、まだまだ「断熱」が軽く見られがちです。実際、日本の冬の平均室温は約10度。 室温に明確な基準がないため、コストを抑えることが優先され、断熱にしっかり取り組む住まいは、まだ多くありません。
一方、ドイツでは室温が18度を下回ると健康リスクがあるとされ、その室温を保つために、外断熱が当たり前のように使われています。外断熱は、家の寿命を延ばすだけでなく、そこに暮らす人の健康を守る、大切な役割を果たします。
だからこそPlainHomeは、日本の基準を超える断熱性能を大切にし、一年を通して、心地よく、安心して暮らせる住まいづくりを進めています。
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