
いつもPlainHomeを温かく見守ってくださり、
ありがとうございます。
これまで別々に育んできたふたつのInstagram、@PlainHome7と@PlainHome28を、これからはひとつの場所"@PlainHome28"で、より大切に繋いでいくことにしました。皆さまと過ごす時間が、これからも穏やかで楽しいものになりますように。
新しい場所でも、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。
PlainHome スタッフ一同
大阪・堺市での新築一戸建ては工務店の「PlainHome平原建築工房」へおまかせ。自然素材・パッシブデザイン・高断熱・高耐震の性能で最初から最後まで一級建築士が寄り添う家づくり。注文住宅・建替え・店舗住宅・リノベーションは実績豊富なプレインホームへ。
2026年2月19日
2026年2月17日

いつもPlainHomeを温かく見守ってくださり、
ありがとうございます。
これまで別々に育んできたふたつのInstagram、@PlainHome7と@PlainHome28を、これからはひとつの場所"@PlainHome28"で、より大切に繋いでいくことにしました。皆さまと過ごす時間が、これからも穏やかで楽しいものになりますように。
新しい場所でも、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。
PlainHome スタッフ一同
2026年2月12日
地域の赤ちゃんのもとでがんばってくれていた
ベビーベッドが、PlainHomeに帰ってきました。

大切に使われてきたベッドが、また次の赤ちゃんのもとへ向かう準備をしています。「必要な時期だけ、そっと寄り添ってくれるものを」そんな想いから生まれた、やさしいリレーのような取り組みです。次に使ってくださるご家族も募集しています。気になる方は、どうぞお気軽にお問い合わせください。
BBP詳しくはこちら >>
2026年2月 5日
― 自然素材の家で暮らして感じた、心地よさはありましたか?
まず感じたのは、木の香りや自然素材のぬくもりがあり、家に帰ると自然と気持ちが落ち着きます。
湿度や温度が安定しているので、夏も冬も過ごしやすく、エアコンに頼りすぎなくなりました。
それに、嫌な匂いがこもりにくく、喉や肌の乾燥も気になりにくくなったように感じています。

― 以前の住まいと比べて、暮らし方や過ごし方に変化はありましたか?
以前の住まいと比べて、家で過ごす時間を大切にするようになりました。
自然素材のやさしい空間のおかげで、家にいると気持ちが落ち着き、無理に外出しなくても心地よく過ごせます。
窓からの景色を楽しみながら、暮らしそのものを味わうようになったと感じています。

― このお家の1番お気に入りの場所はどこですか?
対面キッチンとリビングです。毎日の暮らしの中心になる空間で、料理をしながら外の景色(山、空)がよく見えて、とても心地いいと感じています。リビングは木のぬくもりと光の入り方が気持ちよく、自然とくつろげる場所です。



― これから家づくりを検討されている方へ、アドバイスをお願いします。
自然素材の心地よさは、住んでからじわじわと良さを実感できます。
長く安心して暮らしたい方には、ぜひおすすめしたいです。

― 自然素材の家で暮らして感じた、
心地よさはありましたか?
まず感じたのは、木の香りや自然素材のぬくもりがあり、家に帰ると自然と気持ちが落ち着きます。湿度や温度が安定しているので、夏も冬も過ごしやすく、エアコンに頼りすぎなくなりました。それに、嫌な匂いがこもりにくく、喉や肌の乾燥も気になりにくくなったように感じています。

― 以前の住まいと比べて、暮らし方や過ごし方に
変化はありましたか?
以前の住まいと比べて、家で過ごす時間を大切にするようになりました。自然素材のやさしい空間のおかげで、家にいると気持ちが落ち着き、無理に外出しなくても心地よく過ごせます。窓からの景色を楽しみながら、暮らしそのものを味わうようになったと感じています。

― このお家の1番お気に入りの場所はどこですか?
対面キッチンとリビングです。毎日の暮らしの中心になる空間で、料理をしながら外の景色(山、空)がよく見えて、とても心地いいと感じています。リビングは木のぬくもりと光の入り方が気持ちよく、自然とくつろげる場所です。



― これから家づくりを検討されている方へ、
アドバイスをお願いします。
自然素材の心地よさは、住んでからじわじわと良さを実感できます。長く安心して暮らしたい方には、ぜひおすすめしたいです。

重日和 -かさねびより-やさしい日々が重なる、ふたり穏やかな時間 重日和 -かさねびより-やさしい日々が重なる、ふたり穏やかな時間


「キッチンに立ったとき、窓の外の景色を眺めたい」 そんな小さな願いから、このリノベーションは始まりました。
「キッチンに立ったとき、窓の外の景色を眺めたい」
そんな小さな願いから、このリノベーションは始まりました。
もともとの間取りは、細かく仕切られた3DK。 キッチンは壁に向かって配置され、空間はどこか閉ざされた印象でした。ふたりが望んだのは、もっと自然に会話が生まれ、 お互いの気配を感じながら過ごせる、ひとつながりの空間。
もともとの間取りは、細かく仕切られた3DK。 キッチンは壁に向かって配置され、空間はどこか閉ざされた印象でした。
ふたりが望んだのは、もっと自然に会話が生まれ、 お互いの気配を感じながら過ごせる、ひとつながりの空間。

開放的な対面式に生まれ変わったキッチン。その視線の先に広がる、ひと続きに整えられたLDK。 山や空を望む窓の景色を眺めながら、キッチンに立つ時間は、 ふたりの気配がそっと行き交う、やさしいひとときへと変わりました。
床には無垢材を採用し、LDKから寝室をつなぐ廊下まで段差なくフラットに。 素足に伝わる木のぬくもりと、塗り壁がもたらすやわらかな空気が、日々の緊張をそっとほどいてくれます。

音ではなく、空気の揺らぎで存在を感じるような、やさしい距離感。 そんな穏やかな時間が、この家には流れています。
ウォークインクローゼットから脱衣室、浴室までをストレートにつなげることで、 ここは単なる収納ではなく、日常を軽やかに整えるための「通り道」に。 このスムーズな動線が生む小さな余白が、ふたりの暮らしに心地よいリズムを刻みます。

無垢の床に残る足音も、窓辺に差し込む光も、 すべてがふたりの時間をやさしく包みこみます。朝、目覚めた瞬間にふわりと届く木の香りが、何よりの贅沢。 そんな日々を叶える、やさしいリノベーションになりました。
Renovation works
Renovation works
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